Dieter Rams:As Little Design as Possible ディーター・ラムス

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ドイツの工業製品デザイナー、ディーター・ラムスの「As Little Design as Possible」が入荷しました。
「できるだけ少ないデザイン」「できるだけデザインしない」そんな意味でしょうか。


・Dieter Rams:As Little Design as Possible ディーター・ラムス Sophie Lovell
 PHAIDON 2011年  テキスト英語 全400頁 巻末に「index」「timeline」 売切 
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マイラジオ。日本のソニー製品。
アパートにいるとき、いつも台所で聞いていたのだけど、
近頃はインターネットラジオばかりで出番がなかったなぁ。



ラジオっていえば、今日は木曜日で、
木曜夜8時はinterFMの「Bob Dylan's Theme Time Radio Hour」。
♂が必ず聞くのでいつも聞く。
今日のテーマは「Heart」だった。
それから、これが終わるとすぐ始まる短い番組「Between The Line」も流れで聞いている。
いつも、2,3曲歌詩を翻訳したリーディングとその音楽が流れる。10分くらいか。
選曲がいいなぁ、て思いつつ、よく知っているつもりの歌も日本語の詩となって朗読されると、
ああ、こんな意味だったのか、とはっとするようなことがあっておもしろい。

この番組でとりあげてほしい歌がある。
くるくるまわるスティーヴィー・ニックス。
なんでかな、PVみるとキューッとして仕方ない。
どういう意味なのか、日本語の訳詞が知りたい。
グーグル翻訳じゃなくて、自分のたどたどしい解釈じゃなくて、だれかの訳詩ではっとしたい。


Fleetwood Mac  Gypsy

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by books_albatross | 2014-01-16 20:32 | 入荷商品ご案内