カテゴリ:あほう♀( 87 )

5分日記 #3

7/23日
階段の朝顔青ひとつ。28度で涼しいと思う。雨ぱらつき曇り、均一は下に降ろさないで営業。
山、組合の支部総会で浅草焼肉に、ひとり営業。ながらく文庫棚前に置いていた大きな化粧箱入りセットもの、お客さんが腰かけてしまう問題やっと解決へ、帳場内に場所を作って移動できた。 買取済み映画大判を一山品出し。
アイスコーヒー飲みすぎる。


7/24月
朝顔青ひとつ。昼通販発送してから市場入札。エチオピアの豆カレー食べて三井住友海上屋上庭園でひと休み。
店に戻って開札結果をじりじり待つも今日は全敗だった。夕方帰宅。山は夕方から開店営業。


7/25火
実家全休。朝ストックバック漬けの梅をベランダ天日干し。睡眠不足で昼まで二度寝。午後贈答品桃缶+ポンジュースで寒天ゼリーする。夜、鰻食べない。食べるもんか。かつおたたきなど。鰻食べたかったな。
夜中のドライブ、扇風機を店へお届け。やっぱ扇風機〜1/fゆらぎ〜〜。

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7/26水
久しぶりざーざー雨、ベランダ干し梅引っ込めて午後出勤。
日本の古本屋入力、新着情報更新ブログ、ツイッター、フェイスブック、Amazon出品入力。

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7/27木
買取預かりの査定。中学同級生来る、LINEの「ふるふる」に心底驚いた。駅向こう銀行郵便局、通販発送。
雨降ってるのか降ってないのか、外の均一下げたり出したりビニールをかけたり。買取査定続き。
屋上エアコン室外機配線カバーが劣化しているのをどう補修するか、配管・ダクト・補修などで検索。


7/28金
朝一で銀行。買取査定の続きをしつつ徐々に気が緩む。緩んだまま夕方、通販発送。
清水あすかさん来店、詩と絵のペーパー「カラノヒロバ22号」納品。
査定終わらす。8、9、10月の予定についてプチミーティング。 

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7/29土
朝顔青ひとつ。夕から雨で来客ふっつり、乱雑になってきた文庫新書棚を一気に整理整頓。
出版社別、カバーの色グラデーション順、著者50音順など、好きな作業、没頭。
が、老眼がきてグラシン紙越しの文庫背タイトルは最近判読しずらい(ついでにISBNも)。
同じような事情のお客さんもいるだろうか?
その人にとってはグラシンあり(=本の保護やきれいさ)となし(=パッと見の判りやすさ)、
どちらが好ましいだろう? これ、同業にでも聞いてみたい。
夜、雨でも隅田川花火の音。

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by books_albatross | 2017-07-29 19:37 | あほう♀


わたしは昨年から学生時代以来のゼミ通いをしています。


そのゼミは「ペチゼミ」といって、ミュージシャンで編集者の近藤十四郎さん首謀、千駄木のカフェ「ペチコートレーン」で毎月第4日曜の夜に開講されている独立講座です。偶数月は文芸評論家の多岐祐介さんが文学の内と外を語る「ペチゼミ文学」。

一昨日はその第7回「安部公房の回」でした。
 
 本質だけをつきつめていくとまるで骨組みだけの建造物
 アヴァンギャルド
 辺境、砂漠とか瓦礫とか...
 
 人は本質だけで生きるのじゃない、
 もっとブロッコリーとか人参とか、
 なんてことない日常のあれやこれやで...
 
 自意識のありかた
 一度は通るべきだけど、通り抜けないと
 
 岡本太郎。

「砂の女」を数十年ぶりに読んでみようかと手にとった今日(*岸田今日子の映画はYoutubeで観られるそうです)、ズビ、ズバッとくりだす先生の数々のフレーズがリフレインしています。「他人の顔」を語りながら、おもむろにスケキヨマスクでにじり寄る先生の絵面とともに(*スケキヨマスクはドンキで売ってるそうです)。

会場のペチコートレーンは普段は音楽のライブも楽しめるカフェです。
なので雰囲気としてはビールやコーヒーなど飲みながら気軽に参加できる娯楽講座といったところでしょうか。
毎回言及作家、作品がありますが「読んでなくても大丈夫。」という触れ込みに偽りはなく、わたしは大体読まずに行っているのですが、いつだって先生の語りにぐいぐい引き込まれる2時間あまりです。
先生の声はとてもいい。その姿もいい。噺家さんのようです。
そのせいもあるでしょうか、わたしは毎回文学ライブに行くのだと思って出かけている節があります。
勉強になることだらけなのだけれど、勉強会ではなくてライブ。そんな気持ちで臨めるところが、このゼミのとてもいいところだと思うし、なんと言っても消えてしまうその時、その場を体感する喜びがある、さらには心に響いたフレーズがあとから自分のなかに再生されてきて、あの作品、あの作家、読んでみよう、となるわけです。
ちなみに毎回、その日の言及作品や関連書籍をささやかに並べているコーナーがありますので、休憩時間に手にとってみることができますし、もちろん購入もできます。

ペチゼミ文学は、文学文芸を専門的に学んでいる人はもちろんのこと、日常的に本に関わっている人もそうでない人も、どんな畑の人にも、案外、週末を終えて月曜を迎えるにあたってのトーン替えがほしいなぁなんて人にだって広く開かれている、そんな場なのではないかとわたしには思われるのです。

《ペチゼミ》
毎月第4日曜日夕方6時半スタート
場所:千駄木ペチコートレーン http://petticoatlane.jp

次回ペチゼミ文学は8月27日(日)

奇数月はライターでイラストレーターの金井真紀さんが出会った達人を招き、そのあり様を聞く「ペチゼミひと」です。 ※7月のペチゼミは休講です。


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終了後、多岐祐介先生を囲んでのひととき



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by books_albatross | 2017-06-27 17:06 | あほう♀

5分日記 #1

5分でその日を書いておく日記、はじめました。
時々... たまには更新。
の予定でいますが、生来ムラっ気な質のため予定は未定です。


4/19水

午前中に自転車で手賀沼〜墓掃除へ、南の風やや強く沼の波高め、あひるが陸にあがっていた。スーパーで買い物。
午後、木製看板の補修にとりかかる。腐食して朽ちた上部を取り除いてアテ板をはめて打つところまで。
夜、父がどこか沼向こうで掘ってきた(毎年掘ってくる)初たけのこでたけのこご飯、天ぷらなど。

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4/20木
午前中看板補修のつづき。
表面的な腐食剥がれに近所のユニディで買った「ボンドウッドエポキシ白タモ」をのせていく。
2種の溶剤を団子状に混ぜこねすると見た目はきな粉餅。
それをペタペタと凹み部に押しつけたあと添付のヘラで平らにならしていくところまで。
午後たけのこほか持参で出勤、店に着いたら若い女子のお客様で賑わっている。と思ったらそれは取材だった。

4/21金
月通いのクリニックのあと開店。
「注文の件お問い合わせ在中」と表書きのある郵便がポストに届いている。
思いがけない注文嬉しい、品物と郵便振替用紙の準備など。
先週車で出張買取に出かけて運び入れた本の査定で1日が過ぎる。全体の3分の2が終わった。

4/22土
曇り空、雨雲アプリと空目視。
にわか雨がどこから本降りになるか外の箱類引き下げタイミングを今日ははずして一部の箱、本濡らす。
昨日の査定の続きを終えて均一棚を大幅に入れ替える。

4/23日
開店後腹痛、寝冷えした?こんな季節に背中にカイロを貼っておとなしくしている、復活。
よかった、今日は水族館劇場の千秋楽。夕方5時で外の箱かたづけ始め、早終い。新宿花園神社へ。

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4/24月
午前中、店から歩いて神保町古書会館へ、半年ぶりの市場で落札は1件。
午後は好天なので定休日返上で開店、平日の外国人のお客様、古い岩波文庫100均一はお土産のようだ。
夕方、桜木方面へ♂が台車で出張、運び込んだケース2個分をすぐに査定。
夜、ペチゼミに預けた本を引き上げにペチヘ、ビール。

4/25火
晴れなので今日も営業、外にピーポくんが来ている、春の交通安全ティッシュもらう。
落札した「月刊たくさんのふしぎ」の束を解いて値段つけ。タイガー立石がたくさん入っていた!
夕方、♂が田端方面台車出張から運び入れた荷を仕分ける。
帰宅時、発地日暮里は突風、着地湖北は無風。

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by books_albatross | 2017-04-26 11:34 | あほう♀

2017年 #2 水族館劇場


テント芝居の水族館劇場の本公演が今年は東京に帰ってくると聞き、心待ちにしています。
7年前までは近所である駒込大観音光源寺境内に毎年のようにやってきていた野外劇。

普段はなにもないお寺の敷地内に足場が組まれたと思うや、むき出しの鉄骨が日に日に増殖し、ついには 廃墟さながらの怪しいテントがそびえ立つ。
劇団幟が風にはためき、降っても晴れてもの幾週間か、公演を終える。
今度はみるみる鉄骨はバラされ、足場は剥がされ、テントは跡形もなく消えてしまう。

役者さんたちが繰り広げる舞台上の劇もさることながら、
この「劇場の出現と消失」劇にもいつもわたしは惹きつけられてきたんだと思います。
とてつもない潔さ。巨大な夢まぼろし。

ところで、わたしは時折、水族館劇場のHPを覗きに行きます。
情報を探りに、という場合のほか、水の泡感(とでも言いましょうか)に浸りたいような気分のときにも。

これを読んでなんのことか?と却ってモヤっとした方、ごめんなさい。
水族館劇場の魅力をわたしにはとても伝えきれないのがもどかしい。
ひとまずHPへ飛んでみてほしいです。
そしてちょっとでもピン!と来た方は、東京で観られるチャンスを逃さないでほしいです。


水族館劇場
http://www.suizokukangekijou.com




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by books_albatross | 2017-04-04 00:30 | あほう♀

2017年 #1 ペチゼミ

先日、自室の蘭鉢の影から不意に大きなアリが這い出してきて驚きました。
これさっきまで土のなかでじっとしてたのか? 横になって動かないアリの寝姿を想像して少しオゾっとしながら、そのアリをつまんでベランダに逃がしてやりました。もう啓蟄ですね。


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アリの寝床だった蘭鉢、満開



この数年、激しい気分の浮き沈み等々、自分の不安定に自分でもほとほと困ってしまい、越冬アリではないけれどもわたしも時折穴にもぐったようにしてじっと横になっていることがありました。
元来が社交的でも活動的でもないのだし、あまり深刻にならずとも不安定は年齢的な曲り角のせいもあろう。
とも思い、「このサイクルを掴む」「やり過ごす」がこのところの私のキーワードでもあります。

そんななか千駄木ペチコートレーン(ペチと呼んでます)を会場に毎月第4日曜日に開講される近藤十四郎さん首謀の講座「ペチゼミ」には、1年を通してほぼ皆勤で通いました。
偶数月は多岐祐介先生のペチゼミ文学。
「芥川が死んじゃった。」で始まった文学講義では、不安定な文人たち、面倒臭い秀才たちの数々の逸話をとおして作品の内と外、文学の内と外とを、毎度先生の語り口調に引き込まれながら、ジャズを聴くように聴きました。
奇数月はライター・イラストレーター金井真紀さんと様々なゲストとのトーク、ペチゼミひと。
金井さんのちょうどいい相槌や何気ない問いかけで、ゲストのトークは転がって、いつのまにかペチが普段の音楽ライブとは一風変わった熱気に包まれている、という光景を何度も目撃しました。

振り返ると、コンディション調整中の私にとって月1のペチゼミ通いもまた、なにか自己メンテナンスの一環となっていたようで、一年たったいま、余分なものが少しずつ落ちていったかなぁと感じられる心持ちです。

ペチゼミ、多岐先生の「文学」は先日の尾崎一雄「虫のいろいろ」で今年度終了しましたが、
金井真紀さんのペチゼミ「ひと」の最終講座は、3月26日(日)、ゲストは写真家の鬼海弘雄さん。
さらに、ペチゼミは2017年度も継続することが決まったとのこと、とても嬉しく思います。
新たにまた1年、聴き耳たてに私のペチ通いが始まります。







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by books_albatross | 2017-03-01 02:26 | あほう♀

今年は平日を実家、週末を店と決めて18年ぶりの電車通勤をしました。
単線ローカル成田線と常磐線快速あわせて40分程の車内ではiphoneのラジコでTBSラジオを聞いていたり、なにかしら文庫本を読んでいたりしました。電車待ちで立ち寄るA駅前のTブックスでなにかないかな〜と棚を端から眺めるのがちょっとした習慣になり、夏ごろひっそり見つけたカーソン・マッカラーズの新訳『結婚式のメンバー』が今年思い出深い読書になりました。「中2病ってこういうことか。」と腑に落ちながら46歳が読む、夏。
ほかにマッカラーズの連なりで読んだアメリカの小説、サローヤンやラードナー、アップダイク、日本の小説では藤沢周平を好きになりました。

みなさん、どんな1年を過ごされていたでしょうか。

今年も公私とも多方面のみなさまにお世話になりました。
どうもありがとうございました。


【おまけ:ここ最近5分日記】

12/28 (水)
布団干しのついでに昨日オーブンしたサツマイモもベランダで干す(父のリクエスト)。
玄関先の蘭、越冬のため室内に移動8鉢。今晩食べる用のサバを塩焼きにして、大根おろしと持参で日暮里出勤。

12/29 (木)
お正月営業向け商品準備。商品にならなそうなコピーホチキス止め英文の鳥観察レポート、表紙厚紙の鳥イラストがきれいだったのでカッターで切り抜く。栞にする。来年は酉年だ。

12/30 (金)
台所を掃除してから開店。小窓、壁、レンジ周りと床の汚れをメラミンスポンジの激オチ君で1時間余り擦りに擦る。肩、肘、肋痛がすっきりしたように思われるが、筋肉痛が遅れているだけだろうか。夜には店内換気扇の掃除もして今年の営業終了。黒い麦とホップ350ml缶で軽くおつかれさまをして帰る。



みなさま、よいお年をお迎えください。

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by books_albatross | 2016-12-31 15:10 | あほう♀

クルミ

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クルミ割りを持っておらず、実を潰すことなくクルミの殻を割る方法についてネットで調べていたら、
「殻が非常に堅いこと、破片が鋭利である点が某タイヤメーカーに評価されてスタッドレスタイヤの素材として用いられるようになった」
とあり、そのメーカーのサイトに飛んでしまう。タイヤとクルミにまつわる部分から読みながら、前後編で掲載されている「スタッドレス開発秘話」自体もおもしろく、殻の割り方には関わりがなさそうだけれど、そこで語られる「クルミの殻」について何点かメモしておきたくなった。

・精密機械や眼鏡の縁などの研磨剤としても使われている
・クルミの殻には、ひっかき効果があり、0.1ミリまで粉砕でき、安定した供給が見込め、粉塵公害を起こさない
・氷より硬く、アスファルトよりは柔らかい

ちなみにタイヤのゴムに投入されているクルミは「オニグルミ」だそうだ。
画像のはたぶん「ヒメグルミ」。
よく見かけるクルミより少し小さく、頭が尖っていて強く握ると痛い。






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by books_albatross | 2015-11-05 12:55 | あほう♀


先月末から大幅な店頭在庫入替を試みています。

それに伴って、商品以外も店内のいろいろな物や事の入替的な気運が高まってしまい、帳場内やバックヤード(なんて言うのも恥ずかしい。布1枚でしきったなんちゃって納戸)の混沌を整理していたら、使われていない延長コードや園芸用麻紐、針金、その他いろいろの入った箱からダクトレール用のスポットライトが出てきました。このスポットライトは信天翁オープンに向けた内装工事のコーディネートを格安で請け負ってくれたAさんが、電気系統が通ったダクトレールを試すのに持ってきてくれたもの、Aさんの私物でした。

「それ、あげるわよ。」と言って、くれたライト。

開店に際しては、その頃普及しだしたLEDの裸電球をレールに設置して現在に至っているのですが、改めて店内中央に向けてこのAさんのスポットライトをあててみました。少し上向きに灯すと、全体を柔らかく照らして、とくに夜間の視界がなんとなく明るいのです。来店くださるお客さまに、というよりも、ずっと店内にいるこの身にこの変化は大きいかもしれませんが。

来月は、今月なかなか着手できなかった入荷商品情報の入力更新をもっとしたいものです。



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by books_albatross | 2015-09-28 21:19 | あほう♀


晴天続きの日暮里の空の下、連休中も休まず営業しています。

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*楽しみな予定*


荒野の水槽楽団
The Abandoned fish-Tank Orchestra 

このバンド名、日英どちらの表記にもしびれます。
「荒野の水槽楽団」の創設メンバーでの最後のステージは「荒野のリサイタル」!





9月23日(水祝)

荒野のリサイタル
出演:荒野の水槽楽団
Vo. G. 近藤十四郎 G.鈴木等 Key.浦島林平 Par.渡辺聡彦

@千駄木ペチコートレーン
18時半 OPEN 19時半 START
チャージ ¥1000+ 1st drink ¥1000


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さらに、

荒野の水槽楽団、サンダウンヴィレッジバンド、オーガスト!、Moshu 
出演の「終わり無き収穫祭」は来月7日巣鴨獅子王にて。

ポスターデザインはアーサさん!





10月7日(水)

終わり無き収穫祭
出演: Moshu *Opening Act* 
オーガスト! the sundown village band 荒野の水槽楽団

@巣鴨 獅子王
18時半 OPEN 19時 START
前売り ¥2000 当日 ¥2500 +1drink


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by books_albatross | 2015-09-22 15:46 | あほう♀

つまみ朝顔 何色か 


いま盛んに咲いている朝顔。
ピンクでもなく紫でもなく、グレーがかった暗さのある色味。
何色というのだろうかと和名の色見本のサイトをみてみる。

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そんなふうにみえる候補

臙脂鼠 
梅鼠 
紅鼠
鴇浅葱





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by books_albatross | 2015-09-08 01:20 | あほう♀